会社案内

経営理念

  • 顧客のニーズに合った品質の製品を、
    ローコストでよりスピーディーに提供すること。
  • 的確な経営判断、適切な手段と実行力で顧客の満足いく創りに全うし、
    会社の発展と継続と地域社界へ貢献すること。

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会社名 株式会社 丸正早川水栓
代表者 代表取締役 社長 田中敬司
郵便番号 501-2312
所在地 岐阜県山県市佐野393-3
電話番号 0581-52-1058
FAX番号 0581-52-2703
事業内容 給排水栓・ガスなどの部品製造販売
営業時間 8:00~17:00
定休日 土 日 祝
創業 昭和31年4月1日
設立 昭和46年4月12日
資本金 1,000万円
決算期 8月20日
外注先 株式会社水生活製作所 鍍金事業部 他
主要取引先 株式会社KVK
株式会社カクダイ
高橋金属株式会社
市原金属産業株式会社
株式会社田中工業
コーケン工業株式会社 他
取引銀行 十六銀行高富支店
岐阜信用金庫美山支店
大垣共立銀行高富支店

アクセス

沿革

昭和31年4月 岐阜県山県郡美山町佐野398番地(現 山県市佐野)に創業者早川一三が早川水栓を創り、給水栓の鋳造・加工を行い販売を開始する。
昭和47年4月 会社名を有限会社丸正早川水栓製作所に変更する。
千田鉄工所株式会社の自動盤を導入し、黄銅棒の部品加工に転向する。
昭和48年5月 新工場を増設する。自動盤10台になる。
昭和55年9月 株式会社宮野鉄工所(株式会社ミヤノ)の六軸自動盤を導入する。大量生産型のシステム基盤となる。
昭和56年4月 千田鉄工所株式会社のターレット式自動盤ST-50Aを導入する。
工程の削減と品質向上を図る。
昭和63年1月 倉庫を増設し、事務所を改築する。
平成元年4月 ダライ粉回収レーン・脱水機・チップコンベア等の設備を導入し、合理化・省力化・自動化を図る。
株式会社アルプスツールの自動盤用自動材料供給装置を導入する。自動盤11台・ターレット自動盤8台・六軸自動盤1台になる。
平成元年9月 株式会社ミヤノのNC旋盤LE-21を導入する。
NC旋盤の弊社1号機となる。
NC旋盤の切削油サブタンクを自社開発し、清掃の簡素化を図る。
平成6年6月 ナットのオリジナル自動検査機を導入し、合理化を図る。
ねじ未加工品の社外クレーム撲滅戦略として開発する。
平成9年8月 社名を株式会社丸正早川水栓に変更する。
所在地を岐阜県山県郡美山町佐野(現 山県市佐野)393番地の3に変更する。
平成12年4月 工場増設と事務所を増築する。
平成15年7月 Y軸加工機の導入で今まで加工不可能なパーツの加工を可能にした。
φ50まで加工範囲を広げ、受注枠を広げた。
平成15年12月 2スピンドル2タレットの導入により、加工範囲が広がる。
平成17年8月 株式会社ミヤノのNC旋盤BND-51Sを1台導入する。
納期短縮と内製化対策の戦略機として導入する。
平成20年5月 自社製乾燥機の作製・設置。
平成22年9月 キーエンス製の画像測定器を品質向上対策として導入。
平成23年6月 株式会社ミヤノの六軸自動盤をオーバーホールする。
平成24年11月 検査室工場増設工事着工。自社製乾燥機の改良。
平成25年9月 第二工場稼働。
平成29年1月 外注先カツテック(第三工場)の営業権を譲り受ける。
平成29年3月 洞戸工場(外注)閉鎖し、第三工場に集約する。
令和2年5月 令和2年度 事業継続力強化計画認定を受ける。